【追加画像・補足説明その4】VT250 スパーダ改 ガルアーム仕様 【エンジン始動動画】他

エンジン始動動画

エンジンをかけたところです。
エンジンの音(状態)が少しでも分かるように撮影しましたが・・・異音分かりくいかもしれません。すみません。

タンクのピンホール

指先のところです。丸く膨らんでいます。
塗った直後からこの大きさなので、これ以上のガソリン漏れはない(止まっている)と思います。

シート下の様子

バッテリーは自作アルミケースに収まっています。
ケースは簡易で作ったもので、あまり出来は良くありません。
シート下はパンパンで、ほぼ何も入りません。

ノーマルマフラーに交換しているところ(おまけ画像)

 

【ひっくり返る前に!】自分のバイクを撮影しておきました!

この(↑)妙なロングマフラーを付けている時からなんですが、リアバンクのエキパイとガルアームが干渉するため、エキパイを叩いて潰して、かつガルアームの前端を少々削ってあります。

エキパイにクセが付いているのもあり、用意した純正マフラーもポン付けとはいかず・・・

リア周り全バラでマフラー位置を合わせています。

エキパイは元のままなんですが、
計らずも2日がかりの大作業となりました(汗)。

 

サブフレーム(タンデムステップの根元あたり)もガルアームに干渉するので、一部切断してあります(↓の箇所)。

以前のマフラーが排気漏れがひどかったため、今回ノーマルマフラーを装着すると同時に、マフラーガスケットも前後新品(ホンダ純正)に交換してあります。

以上で、追加画像・補足説明は終わりです。
どうぞよろしくお願いいたします。

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